【受注発注商品】【渡辺実プロジュース】Ladle Rowing GYM(レードルローイング・ジム)高さ調節タイプ-その他

集客の方法

【受注発注商品】【渡辺実プロジュース】Ladle Rowing GYM(レードルローイング・ジム)高さ調節タイプ-その他


種類:高さ調節タイプ(固定タイプ)
重量:5.5kg

レードルローイング・ジムは、既存のバーベルシャフトとプレートで最高のローイングマシンを組み立てるツールです!

レードルローイングは、支点からの距離が長いため、握るポイントのずれが少ない理想的なローイングの軌跡が得られます。この効果的なローイングを簡単にセッティングする画期的な商品です。(渡辺実)

※ こちらの商品は、受注発注商品になります。 お届けまで約3~4ヶ月程お時間を頂く場合がございます。また、メーカーで在庫が欠品している場合がございます。その際は、別途ご連絡させて頂きます。予めご了承の上、ご注文頂きますようお願い申し上げます。


1)この部分が「レードルローイング・ジム」本体。バーの固定も簡単。
2)ウェイト(別売)をつけて安定させます。
3)台に乗って行えば、より広い可動域を得る事ができます。※ 台は付属しておりません。
4)ケーブルアタッチメントなどを利用して持ち方を様々に変える事が出来ます。
5)バー(別売)は2200mmタイプがおすすめ。
※ 写真のウェイト(プレート)、バー、台は別売りです。

レードルローイングで重要な、1)支点からの距離、2)支点の高さを実現しつつ、より手軽にセットアップすることができます。また転がったりする心配もなく、安定度も抜群!

グリップの交換も自由:レードルローイングは。素手でもちろんOKですが、アタッチメントなどを利用しグリップを引っかけることで、グリップを自由に変えることができます。

高さ調節タイプならば、支点の高さを自由に調節することができます。これによって、さらに背中の刺激の自由度を高めることが出来ます。高さ調節タイプで、高い台に乗って行えば、かなり深くおろすことができます。これまでのマシンでは実現出来なかった可動域の広いローイングも可能になります。

使い方:セットアップに必要なのはわずかな時間です。
支点について:利点は、その軸の長さによります。一般的にジムに置いてある機械のローイングは、設置面積の都合上、どうしても軸が短くなっています。軸が短いと、同じ距離を引いた時に引き手の前後位置が倍近く変わってきてしまい、フィニッシュポジションで窮屈になってしまいます。

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